
Divera / Creative studio
ひらめきを、その先へ。
着眼を、使われる形へ。
企画とデザインで、次の可能性をつくる。
企画を形にし、
事業として育てる。
Diveraは、着眼と実装をつなぐ
クリエイティブスタジオです。
現在は最初のクリエイティブ事業を検証しています。
提供内容は、制作と検証を経て整えていきます。
Projects & experiments自主制作・架空商品
いま、つくって
確かめていること。
企画検証中ノートのある日常を、
ひとつの世界観に。
架空のノートを題材に、コピーとビジュアルを一式制作。発売告知から使い方の提案まで、伝え方を揃える試みです。
商品画像はAIで生成した架空の商品です。受注実績や販売成果を示すものではありません。
OUR APPROACH
意図から使い方まで、
筋を通す。
ひとつの言葉を軸に、
伝える場面を組み立てる。
書き始める、きっかけを。
機能や効能を付け足さず、ノートを開く日常に目を向ける。「まだない一行を、ここから。」を企画の軸にしました。

見つける
誰に、何を伝えるか。
つくる前に、軸を決める。
形にする
コピーとビジュアルで、
意図を具体的な形にする。
確かめる
読みやすさと修正の再現性を確認。
実際の反応は、これから検証する。
選ぶ基準
何をつくるか。
その前に、
何を選ぶか。
- 使う人と、困りごとが見える。
- 言葉・デザイン・仕組みで変えられる。
- 小さく試して、役立つか確かめられる。
判断と責任を、曖昧にしない。
企画の方針と最終判断は、ディレクターが担当。
一件ずつ、制作と検証を重ねていきます。